Enterprise版

エンタープライズ版では
企業で利用する為に必要な機能を提供します

パイロットや作業者のチーム管理

  • 飛行管理

    飛行管理

    自動飛行を計画しパイロットのアサインや飛行ログの管理を来ないます

  • マップ生成

    マップ生成

    より速いマップ処理と多くのストレージ容量が使用できることでプロジェクトをより効率化出来ます

  • 分析

    分析

    マップを共有しアプリやAPI、およびエクスポートを介して他のツールと連携します

  • チーム管理

    チーム管理

    管理機能を活用して数百人のパイロットと共同作業者を管理できます

チーム内でのデータ共有

空撮で作成された地図や3Dモデルを利用するチームやプロジェクトを複数のユーザー間で簡単に共有やアクセスができます

すべてのチームの
ドローンデータを一元管理

管理コンソール上で、チームがどこに行ったか、マップしたルート、収集し分析したデータを確認できます

ドローンのデータ保持の安全性

  • アクセスコントロール

    アクセスコントロール

    地図や分析データへのアクセス権限のコントロールが可能です

  • ユーザーロール

    ユーザーロール

    適切なパイロットがDroneDeployを使用して飛行していることを確認するために、ユーザーの役割と権限を作成します

  • SAMLシングルサインオン

    SAMLシングルサインオン

    SAML認証対応のシングルサインオンを利用できます

※ Security Assertion Markup Language(セキュリティ アサーション マークアップ ランゲージ、略称SAML、読み: sam-el)はOASISで標準として策定されたマークアップ言語で、主にシングルサインオンやID連携で利用されている メッセージの送受信にはHTTPやSOAPが使われる

必要に応じたフォーマット
でのデータ出力

DroneDeploy上で作成したデータをエクスポートオプションを利用して、利用したいツールやフォーマットへの出力が出来ます

APIを使用した
カスタムアプリケーション開発

DroneDeployの提供するAPIを利用して既存システムとの接続や、DroneDeployの機能を利用したアプリ開発が可能となります