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【日本初】秩父・三峯神社で絶景の雲海を撮影しよう!ドローン撮影ツアー参加者募集

【日本初】秩父・三峯神社で絶景の雲海を撮影しよう!ドローン撮影ツアー参加者募集

ドローンパイロットの空撮スキル向上と観光PRを両立する新たなビジネスモデルの構築を目指して、西武鉄道株式会社と西武トラベル株式会社、株式会社 Dron é motionは、秩父・三峯神社で絶景の雲海“撮影”を目指す!「特急レッドアロー号で行く 秩父ドローンツアー」が2018年3月16日(金)~17日(土)に開催されます。

Mavic Airの実機画像が直前流出。4K撮影やジェスチャーコントロールに対応?

Mavic Airの実機画像が直前流出。4K撮影やジェスチャーコントロールに対応?

噂通りの折りたたみドローン 今回の画像は、海外サイトのDroneDJが公開したものです。機種のセールスポイントを見ていくと3200万画素カメラを3軸ジンバル経由で搭載し、4K解像度動画の撮影が可能。また折りたたんでコンパクトに持ち運べるだけでなく、21分の飛行時間も達成しています。さらに前後下方の3方向に障害物センサーを搭載し、ジェスチャーコントロールも可能だと記載されています。 DJI Gogglesにも対応     その他の細かいスペックを見ていきましょう。 ・カメラはパノラマ撮影が可能 ・センサーサイズは1/2.3インチ、新型イメージ・シグナル・プロセッサを搭載 ・4K動画のフレームレートは60fps ・VPS(ビジュアル・ポジショニング・システム)の搭載で操縦やホバー飛行、屋内飛行性能が向上 ・本体色はホワイト、ブラック、レッドが存在 ・FPVゴーグルの「DJI Goggles」に対応   価格などはまだ不明   とはいえ、今回の流出でMavic Airの全てが判明したわけではありません。まず動画の送信範囲がわかりませんし、何よりも価格情報が現時点でも不明なのです。これについてDroneDJは、Mavic Airの予想価格を699ドル(約7万7000円)程度だと予測しています。 このように、4K動画撮影や21分間の飛行時間など、まさにMavic Proの派生機種としてふさわしいスペックに仕上がりそうなMavic Air。本体重量的には改正航空法の基準の200gを上回ってしまいそうな気もしますが、それでも2018年1月23日のニューヨークでの正式発表イベントを楽しみに待ちたいですね!   画像:DroneDJ 参照:DroneDJ (文/塚本直樹)

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